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コラム

【エンジニアに多く見られる傾向】
●顧客の声より調査を優先:曖昧な議論を行うエンジニアはあまり評価されません。不確かな報告がのちのち大きなバグが生まれ、時には障害として、最悪の場合、取りのぞかなくてはならない事態まで発展することもありうるため、未調査段階では不用意な発言をしないようにするべく、あまり話さないというケースが往々にしてみられます。しかし、それでは議論がスタートしませんし、どんなアクションをとるべきかも見えてきません。
●盲信:抜け・漏れをとても嫌うというのも、多くのエンジニアに見られる傾向です。プログラミング等の場合は、一つでも例外があると例外処理を入れねばならないので、網羅しているかどうかが非常に気になることは理解できます。ですが例のようなケースでは、「桐的であること=正解」、とは必ずしもならないのです。経営の意思決定にとっては、何が必要十分な情報かを、常に考える必要があります。
●受け身のコミュニケーション:エンジニアは、「要件を受領し、それにもとづいて開発を行う」というスタイルのため、どうしても受動的になりがちです。しかしビジネスリーダーとしては、より積極的に提案を行い、主体的に議論を進めていくことが必要になります。
●技術偏重の意見:エンジニアである以上、知識や意見が技術にしまうことは仕方がないのかもしれませんが、近年はITとユーザーの距離がどんどん近くなってきているので、相手に合わせた言葉遣いてビジネスとITのバランスを考慮した上でのコミュニケーションの必要性が高まってきています。
●相手目線での会話:経営の問題解決には、相手目線が不可欠です。「今、何について困っているのか」「どんなことが気になっているのか」等、常に相手を意識することによって議論やアクションの方向性も明確になり、より円滑なコミュニケーションをとれるようになります。また、作業のやり直しも減り、問題解決が効率化します。
●仮説にもとづく展開:ビジネスのスピードが日々速くなっている状況下では、あらゆることを検証し、調べ尽くした上で意思決定を行っているのでは、競合に先行できないどころか、逆に差をつけられてしまいかねません。リスクの検証はいったん保留して、与えられた情報の中である程度の意思決定を行い、まずスタートを切る、といったアプローチが重要です。
●提案型コミュニケーション:ただ依頼されたことをやるのではなく、相手に今後の進め方や、自分の取り組み方まで提案します。
●ビジョンを示す顧客やマネジメントから求められたことに対してのみ回答しただけでは、付加価値が高いとは言えません。要求の先を見据え、方向性を提示する。そのように行動することで顧客も安心し、提案の説得力もより強めることができます。