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コラム

法則から抜け出す解決策
【依頼にいきなり手をつけるな】
「わかりました」という返事と一緒に質問をしてみる!
若手社員なら、コンサルタントに限らず、クライアントやマネジメントに業界・業種についての調査を求められるでしょう。その時に陥りやすいのが前提を置かず、また相手の要望をあまり深堀りすることもなしに、ものごとを表面的にとらえて調査を始めてしまうという事象です。このような調査で出てくる調査結果はせいぜい、各社のパンフレットの内容を一つの資料を直した程度のものです。そこには、比較するための軸は切ってあったとして、何を伝えたいのかというメッセージがないのです。

【目標のない提案には意味がない】
若手エンジニアと優秀なビジネスリーダーの決定的な違いは「依頼内容を明確にしているか否か」です。複数の商品をただ横一列に並べたただけの提案には、何も思い入れがなく、伝えたい明確なメッセージも定まっていません。
ニーズが何かを把握していなければ、「答えるべき問い」を明らかにすることも、その問いに対する答えを見つけて提案を前に進めることもできないのです。
初めて日本に来た外国人に「オススメの場所はある?」と聞かれた際に回答しますか?自身の知識や経験にもとづいて「一般的にはみな行っていますね」「六本木には外国人が多いですよ」「私の地元の温泉が…」と、すぐに答えようとする人が多いのではないかと思います。しかし、ポップカルチャーに興味のある外国人が浅草に行って喜ぶでしょうか、ガヤガヤしたところが好きではない外国人は、夜の六本木を楽しめるでしょうか。何事も少しは喜んでもらえるかもしれませんが、心に残る思い出にはならないでしょう。なぜならば、それは相手が期待していた内容に合っていなかったからです。そこでやるべきことはまず、質問をされた時、より良い提案をするために相手を知るための質問を返すことです。上記の例であれば、食べ物の好き嫌いや趣味の有無、さらには家族へのお土産を探しているのか、といった相手のニーズを聞き出すのです。
この考え方は、ビジネスにおいてもまったく同じです。相手が何を考えているのか、何を心配しているのかを「相手目線」でまず考えることによって、机上のみの提案を超えた、真の解決法に近づくことができます。
なおこの際は、ただやみくもに気になることをぶつけていくのではなく、具体的に調査可能なレベルまで落とし込むことをイメージしながら、可能な限り少ない質問でニーズを聞き出すことがポイントです。例えば経営に関する相談であれば、懸念はコスト面なのか、それとも人的資源に関するものか・というように、課題を分解していく思考法を普段から心がけておくことによって、ヒアリングしてすぐに調査に移れるようになります。